FEATUREあい湖法律事務所の未来

個の挑戦と組織の連携が企業を成長させ、
個の成長につながる

スタッフ一人ひとりの成長と向き合い、スタッフのキャリアアッププランを策定することで、スタッフが挑戦していき、組織として助け合い連携を深めることで、企業が成長する。
企業の成長は、さらなるスタッフの挑戦と成長を促す。
この好循環を保ち、あい湖法律事務所が目指す先は、質の高い法的サービスを提供する日本一の企業たる法律事務所です。

弁護士数が増えるまで、弁護士業界には競争がほとんどありませんでした。
需要が供給を圧倒的に上回っており、市場で当然あるはずの競争が起きていなかったのです。
競争が起きないということは仕事(お客様)を選ぶことが出来ますし、高単価高利益率を保つことが出来ますから、サービス力は向上させる必要がなく、向上しません。

そうすると、お客様にとって大きな影響を与えるだけでなく、我々、弁護士業界全体が成長しないという悪循環を起こします。
その様な無競争の弊害の結果、弁護士でさえ「誰がやっても結果はそう変わらない」なんてことをいう人がいる始末です。
もちろんですが、そんなことはありません、大きく変わります、その人が高いサービスを提供できないだけです。
また、世界的にみても、日本の弁護士業界は、欧米の弁護士業界に年々差をつけられてしまい、今や日本の4大事務所でさえ欧米の法律事務所の下請けのような存在です。

果たしてこのようなことで良いのか、、、まだまだ小さな法律事務所ですし、偉そうなことを言えるレベルにはありません。
しかし、我々は、他に提供できない質の高い法的サービスを提供しお客様の満足を通じて社会に貢献し、ひいては弁護士業界に貢献するという強い信念があります。
質の高い法的サービスを提供することを理念として、ビジョンを果たし、行動指針に従って行動する。
当事務所は、これからも信念を貫いて、企業としてサービスを高めていき続けます。

ATTRACTION
あい湖法律事務所の魅力

働きやすい・やりがいのある環境で
個人の可能性を高められる

  • 離職率0%

    開所以来、弁護士は一人も退職していません(令和元年5月18日現在)。常に仲間とともに互いを高め合い、支え合うことで事務所を成長させ続けています。

  • 5年でリーダーに

    弁護士、事務局いずれも、個々が一つの分野に特化しプロフェッショナルになる、ジェネラリストを目指しつつどこか専門性をもつ、経営・マネージメントをしたい、後輩の指導にあたりたい、能力というよりもやりたいこと(やる気)を重要視します。

  • 6年目で年収2倍

    弁護士の収入は、新卒1年目で約550万円(雇用契約のため、一般的な委託契約の事務所ですと600万円超に相当)、6年目には1000万円超を想定しています。雇用契約ですので、保険料等は事務所負担ですし、弁護士会費等も事務所負担です。

  • 福利厚生の充実

    当事務所では、弁護士を含めた全てのスタッフが社会保険へ加入しています。また、企業型確定拠出年金を整備し、退職後老後に備えた準備ができる制度があります。男性弁護士の育休の取得実績もあり、福利厚生面も充実しています。